h_concept mds
top 製品/ショッピング プロジェクト コンサルティング アッシュコンセプト? お問合せ/資料請求
top blog メールマガジン topics一覧
blog top >>
TAGS
ARCHIVES
OTHERS
ADMIN
Search this site.
 


時差ぼけ防止「空港&機内」編
ようやく、ネットにつながりました。
パリの小さなホテルは、ネット接続OKと謳っていても、結構戸惑うことが多い気がします。

さて、時差ぼけ防止法の続きです。

チェックインを済ませて、Boading Passを貰ったらいつも税関に行く前に食事を取ります。
アッシュコンセプトの伝統(?)で、飛行機に乗る前はいつもお寿司+日本酒です。

そして機内。
離陸してすぐ飲み物が出ます。
僕は機内ではほとんどアルコールは飲まないことにしています。
飲んでも最初のこの時だけです。
機内でアルコールをいっぱい飲むと、どうも着いた時、余計に疲れている気がします。
また、食事も無理にはとらないようにしています。何せ「お寿司」を食べたばっかりなので。
お腹が空きそうだなと思ったら、パンやおにぎりを持っていくと良いと思います。
すし屋で「鯖の棒すし」などを買っていくハンニバル・レクター博士みたいな人も社内に約一名います。
カップラーメンを持って入ったら、熱湯は貰えるものなのか聞いてみようと思いつつ、まだ聞いていません。
航空会社によっては、寝ていても無理に起こして食べさせようとするところもありますが、以前、白人の乗客がホテルの“DO NOT DISTURB”のプレートを胸の上において寝ていたのを見たことがあります。起こされたくない人は試してみたらいかがでしょうか?

あとは、出来るだけ楽な姿勢で、時々本を読んだり、映画を見たり、音楽を聴いたりしつつてひたすら、ただひたすら眠ることを心がけています。
いっぱい飲んで、無理に起き続けて、現地で倒れる寸前まで頑張って起きいたほうが、死んだように眠れて時差ぼけ対策には一番という意見も聞きますし、実際そんなことをした事もありましたが、確かにヘロヘロに疲れはしますが、かえって体が興奮して、短時間しか寝られず、時差ぼけスパイラルに陥ってしまうような気がします。


Keep on Smiling/Max